思うことを綴ります

最初に僕が言いたいことはオファーがくると信じる=チアさん達を信じるという 事になるんです。そして仕事を探すならオファーを諦めたという事に直結します。 つまり、仲間を信じないということになります。友情と現実の板挟みです。 つい先日に元チアを引きこもり支援のメンバーにしたいと言っていましたが、 これにしたってファン感謝の時にメッセが登場して「貴方の仕事は1月からで スタッフなどのことは後日になります。」と言う手もあります。 だってその時は引越し前で僕も動けないことはメッセも分かっていることですから ね。 とにかく気になるキーワードは「結婚」「車」です。 不自然だなと思ったのは元旦の相棒SPで警視総監直属の部下が殺害された件で 彼が新婚二ヶ月という設定で敵を討とうという話になっていた点です。 警察官殺しは警視庁に対する挑発行為でもありますから、メンツにかけても逮捕 しようとなるわけでどうしても蛇足の設定だと思えるんです。 そもそも、結婚なら当然新居へとなります。やっと引っ越せて今の家になれつつ あるのにもう引越しはキツイです。ファン感謝の後に引越しで大阪か兵庫に 行くのでは?と思ったのは仕事場がそこにあり、メッセとの新居もそこにある のでは?と思ったからです。短期間に2度の引越しはキツイです(^_^;) 婚約なのかもしれませんが(^_^;) そして車を連呼するテレビ。相棒、クレヨンしんちゃん、コナン。 それだけでなく、大川藍ちゃんとAYAちゃんの先輩歌手さん…

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本当に苦しいですε- (-●_-`o) ハフ-ン…

ついチアさんの事が気になってスポーツ新聞をいろいろ買ってしまいました。 サンスポが去年同様に情報が他誌を出し抜いて情報を出していますし、写真も 一番大きいです。のんちゃん見ていると、去年より垢抜けてますね。ERIちゃんも 去年とは全然ちゃいますわ。 15日を過ぎれば、半年以上社会参加がなく、殆ど家族以外の人と話していないという 事から僕は引きこもりの定義に入ってしまいます。引きこもり支援を目指していた 人間が逆戻りとは情けない。 一昨年に9月の終わりにAYAちゃんに自分の窮状が悪いことを手紙で打ち明けました。 彼女が何を思ったかはわかりません。去年の開幕からAYAちゃんは卒業しましたが、 メンバーのみんなは優しかった。窮状を知っていることもあって優しいのかな?と 思っていましたが、僕の体はガタガタでお金もありません。チアの支援をするには 本当にしんどい状況になっていきました。しかし、いつの間にか「いないと困る。」 という状況になり、かなり無理をして甲子園に行きました。 メッセンジャーの言葉と重ね合わせればこうやって甲子園に行き続けることで未来が 開けるように取れます。しかし、現実にはファン感謝デーが終わっても何の変化も ありませんでした。チアさんは利用したりしないんだ!と強く思おうとしても 何も起きません。どんどんおちる気力、外でも人目を気にしたり、家族にも段々 顔を合わせるのが嫌になってきました。一体どうすればいいのかわからない。 オファーの話を去年した時…

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将太の寿司

気分は鬱蒼していますが、少し雑談でもしましょうか。 僕は寿司好きですが、その理由は「将太の寿司」というかつての人気漫画が 理由なんです。寿司職人として日々精進する少年の物語です。 記憶に残っているお話があります。 主人公の将太の師である鳳の親方の昔話なんですが、親方は日本一の腕だと 言われる岡田克郎という職人と仕事をしていました。親方も凄腕でしたが、 彼には敵わなかった。岡田克郎は弟子を引き連れて独立するんです。 しかし、岡田克郎の店は次第に流行らなくなり、弟子たちも鳳の親方に 侘びを入れて元の店に戻って行きました。岡田克郎は苛立ち酒に走り、 大切な腕が痺れて日本一の腕をダメにしてしまったんです。 彼は弟子を引き連れて将太と寿司対決をしますが、対決後に自分がなぜ上手く いかなかったかという理由を悟るんです。 岡田克郎は自分が好きなように寿司を握ればお客は満足するんだと思って 働いていた。一方鳳の親方は客の好みや体調を考慮しながら寿司を握って いたんです。親方の心ある対応にお客さんが集まっていたんです。 そこに決定的な違いがあったんです。岡田克郎は自分のプライドを守る事しか 頭になかった人間であったから人が離れたのです。 主人公の将太の好きなセリフがあるんです。 「お客さんが僕の握る寿司を食べて笑顔になってくれることが幸せである。」 だからこそ、彼は努力を惜しまないし、彼にはお客さんが集まるんです。

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