カノッサの屈辱

本日も真実を知る者の登場はありませんでした。
スーパーのレジでポイントカードのことを聞くマニュアルみたいに書いていて申し訳ないですが、
書いてしまうんですよ。来なくて辛い窮状を誰かにわかってほしいのかもしれません。

最初に軽い話から書きましょう。
男坂という車田正美先生の漫画がありますが、西日本を牛耳る武島軍団の二番隊隊長に水無月征という
弓使いが登場します。作品がリスタートして再登場しています。これで文香ちゃんを意識させようとして
いるのだなと思いました。二番隊と水無月です。水無月は6月のことですからねー。

メッセンジャー計画がSTARTしてもう5年以上が経過しています。
σ(-ω-僕))が開始されたと思っている年月なのでこれ以上の長さかもしれません。
少なくともこの時期からσ(-ω-僕))へのガスライティングはSTARTしていたと思われます。
その強さは時間経過とともに強くなり、σ(-ω-僕))を監視していない世界のどこにもないんじゃないか?と
すら思えてきました。先日、イブニングで連載中のとある漫画でガスライティングという言葉を初めて目に
しました。ガスライティングされている登場人物はσ(-ω-僕))と同じような言葉を言っている・・・。
慌ててガスライティングをネットで検索すると、その結果精神疾患、あるいは自殺する人もいると記述
されています。言葉が出来上がっているということはこういう結果になったという事例が確認されているのでしょう。
σ(-ω-僕))がこの事実を知った後もガスライティングは続きます。精神疾患や自殺しても止むなしと思っている以外には
考えられません。書いている事がSOSっぽくなってきましたが、メッセンジャーは自分が作ったフルコースを完食して
もらうことに興味の大部分があるような気がしてなりません。テレビ局とかラジオ局とか出版社などの都合が優先ですよ。
ネットの中傷による自殺の余波が今はすごいですが、σ(-ω-僕))に行われているガスライティングは中傷が動ならば、静なので
罪悪感もまるでないのかもしれないです。

心理学では神経症者は自分のことを何とも思っていない人の評価まで気にして疲弊するとありました。
まさに今のσ(-ω-僕))がそうですわ。死んでもええなんて思っている人らのために今疲弊している。
明日はプロ野球など見ずに寝ていたほうがいいですよ。なんの高揚感もないのです。
ストレスでしんどいです。

タイトルですが、昔外国で教会の力が異常に強かった時代がありました。
王様が教皇に許しを請うために雪降る外で謝ったとされる事件のことです。ありえないことです(^_^;)
試合もない年間シートの見学会へ買う予定もないのに三回も行って帰りたいけれど、簡単に帰れなかったのは
σ(-ω-僕))にとってはカノッサの屈辱同然です。そして甲子園大好きのいっちーの誕生日にインフルエンザになりました。
甲子園にはもういくなという神のお告げですわ。これで気持ちは切れたね(o´・ω・)´-ω-)ウン


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