全ては自分の招いたことです

かりそめの王様として使われる毎日です。休憩室で焼きそばパンを食べる王様はいませんわ≧(´▽`)≦アハハハ
某接待では一人7万だっていうしね(´ー`*)ウンウン

本当に偉い人=王は誰かに使われたりしない。
そこで底辺労働者をカリスマの王に仕立てようと誰かが企てた。
底辺労働者ならば、本当に力のある王とは違い、操り人形に出来る。
反発しようとしても実際何の力もないので自分たちの身は安泰。
自分達を責めてこようものならば、逆に色々なことに気を使って罪悪感を持たせるお返しをしてくる。
頃合いの良い所で足立ミミ氏みたいにばっさりやられるんじゃない?
(ハーデス編でハーデスを倒すと言ったサガも今のσ(-ω-僕))と同じやんと思ったわ。)

前回もちょっと触れましたが、嫁候補の人がいるならばσ(-ω-僕))が当たり前にずっと登場を
まっていてくれているという大前提でいるという事です。色々な人を登場させているのでこちらには
当人の正体もわからない。こんな計画に嫁候補といわれる女性がいるならば、乗るのでしょうか?
一緒にいたって異性なんていつ離れていくかわからないのに・・・。
そんな話に乗る女性がいるのか?といえばいないんじゃないの?と思ってしまう。
後、ナナさん(仮名)ですが、沈黙の彼女にはびっくりのカードを持っている可能性を感じます(;^_^A
そういえば、「小山内奈々」という女性が14番目のターゲットに出てきて殺されます。
彼女の死体の傍には7のカードとジョーカーが添えられていますが、ジョーカーを置いた意味はスルー
されているんです。事件を起こす最初の原因だからかもしれません。
この映画は今大活躍の佐藤輝君が生まれた直後に劇場公開されているんです。これには意味ありでしょうか?

推しのブルーが7勝目なのに試合を見なかった事を悔やむ様子もない。
かつては甲子園に行ってライトスタンドで盛り上がっていたのにな。遠い昔のようです(´∀`*)ウフフ
必要なのは休養やな(o´・ω・)´-ω-)ウン

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